千葉県松戸市|山田副市長よりエール

社長と専務が力を注いでいる「二十世紀梨 里帰りプロジェクト」を山田副市長が応援に駆けつけてくださいました。

副市長が指さしている先が二十世紀梨の子孫に当たる品種「おさゴールド」の枝を接ぎ木して成長を続けている苗木です。

まだ30~40cm程の小さな小さな苗木ですが、寒さに負けずたくましく成長しています。

樹木を大切に根気強く育んだ二十世紀梨の発見者 松戸 覚之助さんの精神を受け継ぎ、

「松戸市内の公園や学校等の並木を二十世紀梨の木でいっぱいにしたい!」

という社長の夢実現に向けて新松戸造園一同、尽力して参ります!

 

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